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転職について インターネットでの求人情報収集

インターネットでの求人情報収集看護師の転職の際、求人情報を収集する方法はいくつかありますが、インターネットの求人サイトが充実している昨今では、インターネットを利用して求人情報を収集するという方も多くなりました。 そこで、こちらではインターネットで求人情報を収集するメリットと、デメリットについて考えてみることにします。閲覧や応募に便利なインターネットの求人情報ですが、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

(こちらの情報は2015年5月のものです。今後変更になる場合もございますのでご了承下さい。)

 

インターネットで求人情報を収集するメリット

インターネットでの求人情報収集看護師が転職先を探す際の求人情報を収集するツールとして、インターネットの求人サイトは気軽にいつでも見られるので便利です。インターネットを使用出来る環境であれば24時間求人情報の閲覧をすることが出来ますから、日々の仕事に追われて転職活動に時間を割くことが難しいという看護師にとっては、重宝することでしょう。

インターネットサイトの求人情報は、正社員で働くのか、パートで働くのか、どこで勤務したいのか、などの条件に合わせて探すことが出来るのも魅力です。
求人情報に病院や企業のURLがあれば、クリックですぐに病院や企業のサイトを見ることも出来ます。
実際に行く前に、どんな雰囲気のところなのかを知ることが出来ます。
また、インターネットの求人サイトには、気になる求人情報をまとめておける機能や、応募した求人情報を管理出来るものも多くあります。求人情報を比較する時や、後でじっくり閲覧したい時に便利です。自分が働きたい条件を登録すると、その条件にマッチングした求人情報をメールで知らせてくれる機能などもあります。病院や企業側からのスカウトを期待出来るサイトもあるので、転職活動中の時間を有効に使いたい看護師におすすめです。

インターネットで求人情報を収集するデメリット

インターネットで求人情報を収集するデメリットとしては、閲覧も応募も気軽に利用することが出来るため、1つの求人に対しての応募者が多くなり、倍率が上がってしまうパターンが多いことが挙げられます。
条件が良いと感じた求人情報は、ほかの看護師からの注目も高くなっていると考えて良いでしょう。
また、インターネットにある求人情報は、都心部に近いエリアの求人情報が多めで、地方の求人情報は少ない傾向もあります。地方の病院や企業の求人情報を調べたいときには、ウェブ上の情報だけでなく、新聞広告やフリーペーパーなど、看護師の求人情報が掲載されている媒体をこまめにチェックし、転職に役立てましょう。

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